ひいらぎの管理者は看護師であり、さらに「メディカルトラブル爪ケア講座」を修了しています。医療の知識・経験を活かし、転倒予防に力を入れています。
高齢者や障害のある方はもちろん、健常者の方にも正しい知識に基づき転倒予防のためのフットケアも行っています。
巻き爪や痛み・傷に対しては、テーピングや傷の処置を行い痛みの軽減を図り、くつの選定や正しい歩行に導くことで健康な爪や皮膚の状態を目指します。また、陥入爪(かんにゅうそう)や肥厚(ひこう)といったトラブルがある方だけではなく「かがむのがつらく、自分では爪が切れない」といった方の対応も行っています。
爪のこと以外にも、体のこと、介護のこと、日常生活の困りごとなど、どんなことでもお気軽にご相談ください。