現調

住宅改修現地調査から施工までの流れ

住宅改修において心配されることとして「ちゃんと見てくれるのかな」「施工はいつ頃なの」ということが多いと思います。当記事ではそんな【住宅改修の流れ】を説明します。
まず依頼をいただいたら現地調査(現調)を行います。ご利用者様やご家族様からヒアリング、また生活動線の確認を行い、手すりや段差解消の希望(必要)場所、他に危険はないかなどを判断します。
そして、現調をもとに図面の作成、見積もりを行います。作成した図面・見積書をもとに再度ご説明させていただきます。その後ケアマネさんに作成していただいた理由書と図面、見積書を役所へ提出します。役所の申請が通ったら施工日を決めさせていただき施工します。
利用者様だけでなくご家族様が今後も安全に生活できるようなサポートを心がけます。

現調
手すり取り付け高さ・取付位置の確認
施工
手すり施工後

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